







お化粧前には酸性ローションとクリームをお使いください。
お肌のコンディションを整え、メイク下地になります。
1.酸性ローションをつけます
酸性ローションを手のひらに取って、お顔一面に付けて(2回程度)なじませます。
2.クリームを薄めに塗り、メイク下地をつくります
適量 / 耳かき山盛り1杯程度(メイク下地としての量)
※クリームはローションを付けた後、
まだ濡れている状態の時に付けると薄く伸びやすくなります。
※クリームの量は、季節と肌質によって加減しましょう。
ローションをつけます。(2回程度)
メイク下地としてのクリームの量は、耳かき山盛り1杯程度が目安です。
お肌の調子にあわせて加減してください。

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硬めの練り状ファンデーションです。汗でも落ちにくく、オールシーズン日焼けを気にされる方に適しています。
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サンスクリーンファンデーションは、合成界面活性剤を使用していません。夏は柔らかくて、よく伸びますが、冬は気温の低下と共に硬くなる性質があります。
塗りやすくするコツをご紹介しますので、季節に応じた方法をお試しください。


ファンデーションを付けたら、軽くティッシュで押さえましょう。
ひと手間かけることで、お化粧崩れしにくくなり、パウダーもより美しく付きます。


パウダー類をサンスクリーンファンデーションの上から重ねることで、紫外線を反射させる層が密になり、さらに紫外線対策になります。

肌の色ムラを消し、より明るく仕上げたい方は、「ポイント部分」にのみ、メイク感のあるパウダーファンデーションなどの重ね塗りをおすすめします。
目の下のクマやシミ、ソバカスの気になる部分に、現在お使いのメイク感のあるパウダーファンデーションなどを極薄く重ね付けしますと、くすみが目立ちにくくなります。
【使い方】
・ポイント部分に・・・スポンジパフで、ポンポンと小刻みにたたいて付ける方法
・広い面積に・・・チークブラシなどで、「フヮ~ッ」とぼかしながら重ねて付ける方法があります。
よりナチュラルに仕上げる場合は、繊細な毛先のブラシなどでファンデーションを削り取る方法がおすすめです。
頬紅などで仕上げます。そして次にハイライト用パウダーを重ね付けして、一番日焼けしやすく、シミの出来やすい部分を集中カバーしましょう。
肌の色に関係なく、どなたにでもお使いいただけるテクニックです。
頬紅とハイライト用パウダーの効果で明るく輝かせましょう。
立体感が出て小顔に見え、肌が若々しく張った印象になり、クスミ、色むら、シミも目立たなくなります。多少ファンデーションを厚塗りしていても、粉っぽさを消して、薄化粧の素肌美人に見えます。
重ね塗りの効果により、日焼け予防になりながら、シミやソバカスなどを頬紅の中に隠します。さらにハイライト用パウダーの光の乱反射で「シミ」や「クスミ」が見えにくくなり、お肌の質感が良くなります。
【使い方】
チークブラシにハイライト用パウダーを取り、ティッシュや手の甲で軽く色を馴染ませて、粉の色味や量を調節しましょう。(チークブラシは大きめのものがより便利です。)
よりナチュラルに仕上がります!
→アクセントカラーの美肌効果について、さらに詳しくはこちら
アクセントカラーを塗る位置は「眉山下」と「頬紅をつける位置よりも少し広範囲」に。

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多目的に使える、ハイライト用パウダーです。 |
酸性ローションとクリームで下地を作ったら、サンスクリーンファンデーションを塗り、軽くティッシュで押さえます。パウダー類をはたきます。シミ、ソバカスが気になる箇所には部分的にカバー力のあるパウダーファンデーションを重ね付けしましょう。
仕上げにハイライト用パウダーを付けて、明るい美肌を演出しましょう。

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| パフ・ピンクピンク | パフ・ベージュ | ヤギ毛・ チークブラシ |
リス毛・ チークブラシ |
