


お化粧前には酸性ローションとクリームをお使いください。
お肌のコンディションを整え、メイク下地になります。
1.酸性ローションをつけます
酸性ローションを手のひらに取って、お顔一面に付けて(2回程度)なじませます。
2.クリームを薄めに塗り、メイク下地をつくります
適量 / 耳かき山盛り1杯程度(メイク下地としての量)
※クリームはローションを付けた後、
まだ濡れている状態の時に付けると薄く伸びやすくなります。
※クリームの量は、季節と肌質によって加減しましょう。
ローションをつけます。(2回程度)
メイク下地としてのクリームの量は、耳かき山盛り1杯程度が目安です。
お肌の調子にあわせて加減してください。



パウダーなどで押さえた上から、部分的にメイク感のあるパウダーファンデーションを薄く重ね付けしてください。このテクニックで、シミ、クマ、色むらが目立たなくなります。


---- 広範囲の場合 ----
ハイライト用パウダーブラシか、チーク用ブラシなどにメイク感のあるパウダーファンデーションを取り、軽くティッシュか手の甲でなじませて付き具合を調整し、数回に分けて段々と濃く重ねましょう。
よりナチュラルに仕上がります。
ハイライト用パウダーをチークブラシなどで頬全体に乗せましょう。
ブラシにハイライト用パウダーを取り、ティッシュや手の甲で色を馴染ませてから頬全体に乗せます。(チークブラシは大きめのものがより便利です。)

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多目的に使える、ハイライト用パウダーです。 |
先に頬紅を付けておくと、シミなどが頬紅の色と同化して隠れ、目立ちにくくなります。
その上からハイライト用パウダーを付けると、光の乱反射で「シミ」や「クスミ」がさらに見えにくくなり、肌の質感がよくなります。薄化粧に見せる効果があり、立体感と小顔効果もさらにUPします。
酸性ローションとクリームで下地を作ったら、軽くティッシュで押さえます。フリージアクリームを放射線状に塗り、その上からパウダー類をはたきましょう。シミや色むらのある方は、その部分に、メイク感のあるパウダーファンデーションを重ねてカバー。
明るい美肌を演出したい日は、ハイライト用パウダーなどで仕上げましょう。

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| パフ・ピンクピンク | パフ・ベージュ | ヤギ毛・ チークブラシ |
リス毛・ チークブラシ |
