JavaScript を有効にしてご利用下さい。
4,200 円
カバー力がありながらナチュラルに仕上がる粒子の細かいパウダーファンデーション。メイク直しも便利。
上品なツヤがあり、粉っぽさはありません。
色白の方にお薦めします。 赤みも黄色みも殆どない、品の良い明るいお色です。 ハイライトカラーとしても、とても美しく仕上がります。
★ハイライトとしてお使いの場合は純正のパフでつけるのも方法ですが、目の下などに他の色の上から重ねて塗る場合は、ハイライト用パウダーブラシ(携帯)などにごく少量を取り、手の甲かティッシュの上で軽く色を調整してからブラシの先を使って塗ると、より自然にぼかす事が出来ます。
日本人の平均的なお肌のお色です。 肌が綺麗に見え、 塗ってから時間が経っても、お顔がくすみにくいお色です。 (オークル)よりもほんのり血色が良い印象を与え、表情が明るく優しく見えます。 (ナチュラル)は(オークル)と(ピンク)のちょうど真中あたりのお色です。
★(ナチュラル)をハイライトとしてお使いの場合は純正のパフで付けるのも方法ですが、目の下などに他の色の上から重ねて塗る場合は、ハイライト用パウダーブラシ(携帯)などにごく少量取り、手の甲かティッシュの上で軽く色を調整してからブラシの先を使って塗るとより自然にぼかす事が出来ます。
画面上はピンクに見えますが、実際塗ってみると微粒子でツヤがあるので、品の良いほんのりピンクがかった明るくナチュラルな肌色に見えます。 ピンク系のお肌の方にはもちろん、ピンク系のお洋服をお召しの時や色白の方がお着物を着るときの薄化粧にも良いです。
★ ハイライトとしてお使いの場合は純正のパフで付けるのも方法ですが、目の下などに他の色の上から重ねて塗る場合は、ハイライト用パウダーブラシ(携帯)などにごく少量取り、手の甲かティッシュの上で軽く色を調整してから、ブラシの先を使って塗ると、より自然にぼかす事が出来ます。
●ややピンクがかった仕上がり 日本人の平均的なお肌のお色です。 名称は(ピンクオークル)ですが、ピンクを感じるお色ではありません。(ナチュラル)よりも微妙に少し濃い程度のお色です。 ★ (ナチュラル)を普段お使いのお客様が、ほんの少し日焼けした時のお肌にピッタリのお色です。 ★頬のシミなどの部分には他の部分よりも更に濃く丁寧に塗りたいけれど、(ナチュラル)を厚く塗るとその部分だけが微妙に白く感じられる方は一度お試しください。
★(ピンクオークル)をハイライトとしてお使いの場合は純正のパフで付けるのも方法ですが、目の下などに他の色の上から重ねて塗る場合は、ハイライト用パウダーブラシ(携帯)などにごく少量取り、手の甲かティッシュの上で軽く色を調整してからブラシの先を使って塗るとより自然にぼかす事が出来ます。
●お肌がイエローベースの方におすすめ 日本人の平均的なお肌のお色です。 ほとんど赤みを感じないさせない、自然で都会的なオークル系です。 粒子が細かく、ツヤ感もあるのでとてもナチュラルに仕上がります。
★ ハイライトとしてお使いの場合は、純正のパフで付けるのも方法ですが、目の下などに他の色の上から重ねて塗る場合は、ハイライト用パウダーブラシ(携帯)などにごく少量取り、手の甲かティッシュの上で軽く色を調整してから、ブラシの先を使って塗るとより自然にぼかす事が出来ます。
普段は日焼け止めの、アンティサンバンの上から、フェイシャルパウダーのみのメイクです。フェイシャルパウダーは、乾燥しにくく、カバー力もあるのですが、自然に仕上がるので、お気に入りです。外出するときには、その上からさらにネオパウダーファンデーションを薄く重ね塗りすることもありますが、カバー力がアップして、お出かけ用の顔になりますね。
練り状のサンスクリーンファンデーションの上から、 粉おしろいのフェィシャルパウダーをはたくメイクをし始めてから、 約15年になります。 最初、ゼノアさんに出会ったときは、30歳になった頃でした。 それ以来、ゼノアの基礎化粧品やパックでお手入れしているので、 厚化粧をしなくても、それなりにキレイに仕上がり、満足しています。 サンスクリーンファンデーションの上から、フェイシャルパウダーを付けるとお化粧崩れも少なく、オールシーズン肌のコンディションが良いので、この2つをずっと愛用して来ました。
お化粧直しは、フェィシャルパウダーをパフに含ませて、持ち歩いたり、 ネオパウダーファンデーションを使ったりしています。 肌が美しいままで、歳だけ重ねるのが、私の目標です。(笑)
【内容成分の一覧】
タルク、マイカ、イソノナン酸エチルヘキシル、パルミチン酸イソプロピル、リンゴ酸ジイソステアリル、コレステロール、ラノリン、スクワラン、ホホバ種子油、カルナウバロウ、キャンデリラロウ、グリチルレチン酸ステアリル、ミリスチン酸オクチルドデシル、ムラサキ根エキス、トコフェロール、エチルパラベン、 香料(+/-)酸化チタン、卵黄油、水酸化Al、酸化鉄、酸化亜鉛
[ゼノア] 角型・スポンジパフ(ネオパウダーファンデーション用)
315 円
[ゼノア] ネオパウダーファンデーション詰替用(ホワイトナチュラル)
3,360円
[ゼノア] ネオパウダーファンデーション詰替用(ナチュラル)
[ゼノア] ネオパウダーファンデーション詰替用(ピンク)
[ゼノア] ネオパウダーファンデーション詰替用(ピンクオークル)
[ゼノア] ネオパウダーファンデーション詰替用(オークル)
粒子が細かく上品なツヤがあります
上品なツヤがあり、粉っぽさはありません。
色白の方にお薦めします。
赤みも黄色みも殆どない、品の良い明るいお色です。
ハイライトカラーとしても、とても美しく仕上がります。
ホワイトナチュラルを使った美人度アップのポイント
★ハイライトとしてお使いの場合は純正のパフでつけるのも方法ですが、目の下などに他の色の上から重ねて塗る場合は、ハイライト用パウダーブラシ(携帯)などにごく少量を取り、手の甲かティッシュの上で軽く色を調整してからブラシの先を使って塗ると、より自然にぼかす事が出来ます。
日本人の平均的なお肌のお色です。
肌が綺麗に見え、 塗ってから時間が経っても、お顔がくすみにくいお色です。
(オークル)よりもほんのり血色が良い印象を与え、表情が明るく優しく見えます。
(ナチュラル)は(オークル)と(ピンク)のちょうど真中あたりのお色です。
ナチュラルを使った美人度アップのポイント
★(ナチュラル)をハイライトとしてお使いの場合は純正のパフで付けるのも方法ですが、目の下などに他の色の上から重ねて塗る場合は、ハイライト用パウダーブラシ(携帯)などにごく少量取り、手の甲かティッシュの上で軽く色を調整してからブラシの先を使って塗るとより自然にぼかす事が出来ます。
画面上はピンクに見えますが、実際塗ってみると微粒子でツヤがあるので、品の良いほんのりピンクがかった明るくナチュラルな肌色に見えます。
ピンク系のお肌の方にはもちろん、ピンク系のお洋服をお召しの時や色白の方がお着物を着るときの薄化粧にも良いです。
ピンクを使った美人度アップのポイント
★ ハイライトとしてお使いの場合は純正のパフで付けるのも方法ですが、目の下などに他の色の上から重ねて塗る場合は、ハイライト用パウダーブラシ(携帯)などにごく少量取り、手の甲かティッシュの上で軽く色を調整してから、ブラシの先を使って塗ると、より自然にぼかす事が出来ます。
●ややピンクがかった仕上がり
日本人の平均的なお肌のお色です。
名称は(ピンクオークル)ですが、ピンクを感じるお色ではありません。(ナチュラル)よりも微妙に少し濃い程度のお色です。
★ (ナチュラル)を普段お使いのお客様が、ほんの少し日焼けした時のお肌にピッタリのお色です。
★頬のシミなどの部分には他の部分よりも更に濃く丁寧に塗りたいけれど、(ナチュラル)を厚く塗るとその部分だけが微妙に白く感じられる方は一度お試しください。
ピンクオークルを使った美人度アップのポイント
★(ピンクオークル)をハイライトとしてお使いの場合は純正のパフで付けるのも方法ですが、目の下などに他の色の上から重ねて塗る場合は、ハイライト用パウダーブラシ(携帯)などにごく少量取り、手の甲かティッシュの上で軽く色を調整してからブラシの先を使って塗るとより自然にぼかす事が出来ます。
●お肌がイエローベースの方におすすめ
日本人の平均的なお肌のお色です。
ほとんど赤みを感じないさせない、自然で都会的なオークル系です。
粒子が細かく、ツヤ感もあるのでとてもナチュラルに仕上がります。
オークルを使った美人度アップのポイント
★ ハイライトとしてお使いの場合は、純正のパフで付けるのも方法ですが、目の下などに他の色の上から重ねて塗る場合は、ハイライト用パウダーブラシ(携帯)などにごく少量取り、手の甲かティッシュの上で軽く色を調整してから、ブラシの先を使って塗るとより自然にぼかす事が出来ます。
埼玉県 38歳 Mさま
普段は日焼け止めの、アンティサンバンの上から、フェイシャルパウダーのみのメイクです。フェイシャルパウダーは、乾燥しにくく、カバー力もあるのですが、自然に仕上がるので、お気に入りです。外出するときには、その上からさらにネオパウダーファンデーションを薄く重ね塗りすることもありますが、カバー力がアップして、お出かけ用の顔になりますね。
千葉県 45歳 津田さま
練り状のサンスクリーンファンデーションの上から、
粉おしろいのフェィシャルパウダーをはたくメイクをし始めてから、
約15年になります。
最初、ゼノアさんに出会ったときは、30歳になった頃でした。
それ以来、ゼノアの基礎化粧品やパックでお手入れしているので、
厚化粧をしなくても、それなりにキレイに仕上がり、満足しています。
サンスクリーンファンデーションの上から、フェイシャルパウダーを付けるとお化粧崩れも少なく、オールシーズン肌のコンディションが良いので、この2つをずっと愛用して来ました。
お化粧直しは、フェィシャルパウダーをパフに含ませて、持ち歩いたり、
ネオパウダーファンデーションを使ったりしています。
肌が美しいままで、歳だけ重ねるのが、私の目標です。(笑)
【内容成分の一覧】
タルク、マイカ、イソノナン酸エチルヘキシル、パルミチン酸イソプロピル、リンゴ酸ジイソステアリル、コレステロール、ラノリン、スクワラン、ホホバ種子油、カルナウバロウ、キャンデリラロウ、グリチルレチン酸ステアリル、ミリスチン酸オクチルドデシル、ムラサキ根エキス、トコフェロール、エチルパラベン、 香料(+/-)酸化チタン、卵黄油、水酸化Al、酸化鉄、酸化亜鉛
[ゼノア] 角型・スポンジパフ(ネオパウダーファンデーション用)
315 円
[ゼノア] ネオパウダーファンデーション詰替用(ホワイトナチュラル)
3,360円
[ゼノア] ネオパウダーファンデーション詰替用(ナチュラル)
3,360円
[ゼノア] ネオパウダーファンデーション詰替用(ピンク)
3,360円
[ゼノア] ネオパウダーファンデーション詰替用(ピンクオークル)
3,360円
[ゼノア] ネオパウダーファンデーション詰替用(オークル)
3,360円