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ゼノア化粧料通販・花咲 > メイクのテクニック > パウダーファンデーションの使い方

パウダーファンデーションの使い方  ネオパウダーファンデーションを使って、短時間できれいに仕上がるメイク方法です。

下地(ベース)をつくる

お化粧前には酸性ローションクリームをお使いください。
お肌のコンディションを整え、メイク下地になります。

1.酸性ローションをつけます

酸性ローションを手のひらに取って、お顔一面に付けて(2回程度)なじませます。

2.クリームを薄めに塗り、メイク下地をつくります

適量 / 耳かき山盛り1杯程度(メイク下地としての量)

※クリームはローションを付けた後、
まだ濡れている状態の時に付けると薄く伸びやすくなります。
※クリームの量は、季節と肌質によって加減しましょう。

ローションをつけます。(2回程度)

ローションをつけます。(2回程度)

メイク下地としてのクリームの量は、耳かき山盛り1杯程度が目安です。

メイク下地としてのクリームの量は、耳かき山盛り1杯程度が目安です。
お肌の調子にあわせて加減してください。

軽くティッシュで押さえます

ティッシュで1度軽く押さえてから、メイクをしましょう。
化粧崩れを防ぎ、ナチュラルに美しく仕上がります。

軽くティッシュで押さえます

ネオパウダーファンデーションで仕上げる

ネオパウダーファンデーションを、お顔全体に塗ります。

[ゼノア] ネオパウダーファンデーション ケース付セット(詰替用/専用ケース)

[ゼノア] ネオパウダーファンデーション ケース付セット(詰替用/専用ケース)

簡単メイクの必需品。
カバー力に優れた、使用感のよいパウダーファンデーションです。
全4色 ケース付き/4,200円+税・詰替用/3,200円+税

 

[ゼノア] ネオパウダーファンデーション カラーバリエーション

【ポイントアドバイス】「ネオパウダーファンデーション」の2つの使用方法

 

純正スポンジ(ケース入りの付属スポンジ)で塗る方法

スポンジにファンデーションを取り、お顔の四隅に「チョン・チョン」と置きます。

スポンジファンデーションを取り、お顔の四隅に「チョン・チョン」と置きます。


内側から外側に向かって伸ばすと、自然に仕上がります。

内側から外側に向かって伸ばすと、自然に仕上がります。


--- ナチュラルに仕上げる塗り方のポイント ---

顔の輪郭や、髪の生え際、目のまわりは薄めに塗りましょう。
首や、耳の付けね部分は色の境目が目立たないよう、薄っすらと伸ばし、ぼかしましょう。
マブタの下は、皮膚が薄く表情の影響が出やすいので、厚塗りすると崩れやすくなります。 


額のウブ毛、眉毛やマツゲ等に付いたら、フェイスブラシで余分なパウダーを軽くはらってください。

額のウブ毛、眉毛やマツゲ等に付いたら、フェイスブラシで余分なパウダーを軽くはらってください。
ナチュラルに仕上がります。


パフ2枚を使った揉み込み方法

パフを2枚用意します。面と面を合わせてパフの繊維の中に、ネオパウダーファンデーションをよく揉み込みます。

パフを2枚用意します。
1枚のパフに、ネオパウダーファンデーションを取ります。
さらにもう1枚のパフと、面と面を合わせてパフの繊維の中に、ネオパウダーファンデーションをよく揉み込みます。
ひと手間かけることで、粉が薄いベールのように綺麗に付き、毛穴感のないキメ細かな絹肌に仕上がります。



ハイライと用パウダーで、ハイライト効果をプラス!

ハイライト用パウダーチークブラシで頬全体に乗せます。
大き目のブラシにハイライトカラーを取り、ティッシュや手の甲で一旦色を馴染ませてから頬全体に乗せます。

「アクセントカラー」で、ハイライト効果をプラス!
フェイスカラー詰替(シェールホワイト)

[ゼノア] フェイスカラー詰替(シェールホワイト)

多目的に使える、ハイライト用パウダーです。
光の加減で、立体感を出したり、小顔やリフトアップ効果も期待できます。
別売りの「ブラッシングパウダー用ケース」に詰めてお使いください。
フェイスカラー詰替(シェールホワイト) 3,000円+税

 

→ハイライト用パウダーの美肌効果について、詳しくはこちら

【ポイントアドバイス】頬紅+アクセントカラーの重ね付けで、シミ・クスミ、さらに目立たせない♪

頬紅+アクセントカラーの重ね付けで、シミ・ソバカス、さらに目立たせない

先に頬紅を付けておくと、シミなどが頬紅の中に隠れて目立ちにくくなります。
その上からハイライトカラーを付けると、光の乱反射で「シミ」や「クスミ」が見えにくくなり、お肌の質感が1ランクアップしますので是非お試しください。
薄化粧に見せる効果があり、立体感と小顔効果もさらにUPします。


[ゼノア] フェイスカラー(チーク) 3点(オルセイユピンク/オロールオレンジ/専用ケース)セット

[ゼノア] フェイスカラー(チーク) 3点(オルセイユピンク/オロールオレンジ/専用ケース)セット

タール色素を使わず、地質顔料の色でつくられた「フェイスカラー(頬紅)」です。
ホホバ種子油(保湿)など油分配合で乾燥しにくいパウダーです。
肌色に自然になじむカラーです。
2色を混ぜ合わせると、お顔が明るく見える「サーモンピンク系」になります。
この色は、たいていの口紅に合う、好感度の高い使いやすいお色です。
7,000円+税

[ゼノア] フェイスカラー(カメリアピンク)

[ゼノア] フェイスカラー(カメリアピンク)

タール色素不使用なのにしっかり発色し、肌になじみやすい、やさしい色合いの「フェイスカラー(頬紅/チークカラー)」です。ホホバ種子油(保湿)など油分配合で、パウダーなのに乾燥しにくく、一度つければキレイな色が長持ちします。

甘さをプラスした、やわらかい大人のピンクでフェミニンな印象をつくります。

ほどよい血色感で、普段のメイクはもちろん、華やかなメイクにも合います。
大人のメイクをお楽しみください。
3,000円+税

【ポイントアドバイス】クマやシミ、ソバカスが気になる方

ポイント用にファンデを塗った上から、パウダー用のパフではたくのがおすすめ

---- ポイント用にファンデを塗った上から、パウダー用のパフではたくのがおすすめ ----

シミ、ソバカスのある方は、つい厚塗りになりがちですが、どうしてもカバーしたい箇所にはネオパウダーファンデーションを塗る前に先にカバーファンデーションを薄く塗り、その上からネオパウダーファンデーションをお使いください。カバーファンデーションを付けた部分にネオパウダーファンデーションを重ねて付ける場合はパウダー用のパフではたく方が、純正スポンジでこするよりもカバーファンデーションがずれません。

 


地肌の色よりも少し濃いめを選びましょう

---- 地肌の色よりも少し濃いめを選びましょう ----

シミ・ソバカス・ニキビ痕をカバーファンデーションで隠すには、シミの色と地肌の色の中間色よりも少し濃い目の色を選ぶのがポイントです!肌より白い色を選ぶとかえって目立ちます。(洋服を着る時のインナー選びと同じで、肌の色よりもやや濃い色のインナーを選んだ方が、薄い色のブラウスやTシャツ等に映らないのと同様です)
より自然に仕上げるためには、カバーファンデーションをお肌の色に合わせて、混ぜてお使いいただくのも良い方法です。

 


[ゼノア] カバーファンデーション

[ゼノア] カバーファンデーション

カバーファンデーションは、コンシーラー(しみ・クマ・ニキビあと隠し)としても使える、カバー力が高いファンデーションです。
全3色 3,500円+税

 

[ゼノア] カバーファンデーション カラーバリエーション

【おさらい】パウダーファンデーションの使い方

ローションとクリームで下地を作ったら、軽くティッシュで押さえてからネオパウダーファンデーションを塗りましょう。
仕上げに頬紅とハイライトカラーを付けて、クスミにくいワンランク上質の明るい美肌を演出しましょう。

【おさらい】パウダーファンデーションの使い方

更新日 2019年4月12日
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