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「NHKすくすく子育て」「美STORY」「婦人画報」「新潮」をはじめ、多くの雑誌でご紹介いただきました

メイク

お化粧をしていることを忘れてしまうほどの心地良さ お肌に負担をかけないことを大切にしたメイク用品で、一生ものの透明感あふれる素肌をキープ。

カバー力もありながら、長時間使っても、お肌に負担をかけないことを大切にしたメイク用品で、
一生ものの透明感あふれる素肌をキープします。
合成界面活性剤や、タール系色素は含まず、天然色素だけを使用しています。

ゼノアのメイク用品

ファンデーション&パウダー

ファンデーション
&パウダー

肌に優しい天然色素。
UVカットファンデや
パウダーファンデ等
全7種類

ハイライト用パウダー

ハイライト用パウダー

光の乱反射で肌の質感をアップ。
クスミ対策や、小顔効果も。
全1種類

口紅&リップクリーム

口紅&リップクリーム

唇に優しい安心処方です。
使い続けても、唇の色が濁りません。
全3種類

日焼け止めクリーム

日焼け止めクリーム

紫外線吸収剤不使用。
ご家族でお使い頂けます。ファンデーションの代用としても綺麗

チーク

チーク

肌色を問わず、ナチュラルな仕上がりで、口紅の色を選びません。
全3種類

アイメイク

アイメイク

アイシャドー・マスカラ・眉墨・アイライナーなど。マブタがくすみません。
全5種類

パフ

パフ

毛穴を感じない絹肌メイクの必需品。ゼノア化粧料通販が
「オリジナル」で開発。
全3種類

ブラシ

ブラシ

ゼノアのメイク用品が、さらに使いやすく、綺麗に仕上がります。
ピンクショート・シリーズ
白ショート・シリーズ
黒ロング・シリーズ

【美肌レッスン】「今も、未来も美しく」を理念に作られました。

ゼノア化粧料のメイク用品は、タール色素を使用せず、天然色素で作られています。
合成界面活性剤、紫外線吸収剤、合成樹脂は使用しておりません。
「その瞬間だけを美しく過ごす。」と言った考えではなく、お客様の今現在の肌と数十年後の未来の肌の両方を考え、どのような化粧品が流行ろうと妥協せず、健やかで美しい素肌がより長く保てるよう、常に商品開発しております。

「今も、未来も美しく」を理念に作られました。
【POINT1】いつまでも透明感のある素肌を保つには?

「私の顔や唇の色って、昔はもっと綺麗だったのになぁ・・・・・」
「最近は肌がくすんで、目の下にクマまであるのは、
体が疲れているから?それとも歳のせい?」
「頬にできたシミは、日焼けや老化が原因なの?」
鏡に映った姿を見て、その変化に疑問を感じたことはありませんか?

睡眠不足、食生活の乱れ、ストレスなどが肌に影響している可能性もありますが、
その原因の多くは、これまでに使って来た「化粧品や洗顔料」にあるのではないでしょうか。ご存知の方も多いと思いますが、市販の殆どの化粧品には「タール色素」が使われています。「タール色素」は、その美しい色彩の代償として、皮膚に色々なダメージを与えます。
メイクをしたまま眠った翌朝に、肌がガサガサになっていた経験はありませんか?
肌荒れをしていたら、負担を掛けた証拠です。重ねて、洗浄力の強すぎる合成洗剤を使ったメイク落としが、肌荒れに追い討ちをかけた可能性もあります。
合成洗剤(合成界面活性剤)が、肌の中に浸透する性質があることは有名ですが、
洗顔と一緒にメイク汚れ(タール色素)をお肌の中に浸透させてしまったのではないでしょうか?
タール色素は、退色(色があせて変色)しやすい色素です。
お顔の中に浸透したタール色素は、時間と共に退色(色あせ)します。
退色した色素がイレズミのように皮膚の内側にあれば、当然、顔色はくすんで見えます。
アイメイクが欠かせない今日、特に目の周りは要注意です。
目の周りの皮膚は薄いので、毎日繰り返し使う化粧品や洗顔料の選び方を間違えると、
睡眠不足で出来るのとは別の「タール系色素沈着によるクマ」ができます。

いつまでも透明感のある素肌を保つには?

【POINT2】安心して、家族で毎日使える日焼け止めクリームは?

次は「日焼け止めクリーム」のお話です。
一緒に使う機会が多いだけに、特に慎重に選びましょう。
市販の日焼け止めクリームは「紫外線吸収剤」を使ったものが殆どです。(下の左側の図)
ところが、「紫外線吸収剤」には、毒性があります。
でも、多くの化粧品メーカーが、「紫外線吸収剤」を使いました。
それは何故でしょうか?
消費者が、色の付かない「日焼け止めクリーム」の方を好んだからです。
あなたも、そうではありませんでしたか?

一般的にはあまり知られていませんが、「紫外線吸収剤」と、病院が使う「クレゾール」と、「タール色素」は同じ化学記号を持っています。
「クレゾール」は、200倍に薄めても細菌を即死させる強い毒性をもっているのです。
「紫外線吸収剤」や「タール色素」を肌に塗った場合、程度に差こそあれ、人の皮膚細胞に、影響が無いはずはありません。
特に日焼け止めクリームは家族で全身に長時間付けるものです。
新聞などの健康相談コーナーで、医者が「できるだけSPFの強いものは、毎日使わないようにしましょう!」と警告し、「外出から帰ったらすぐに洗い流しましょう。」と指導しているのは、そのような理由からです。

 

紫外線吸収剤

紫外線吸収剤

 

 紫外線散乱剤 (ゼノアの日焼け止め)

 紫外線散乱剤 (ゼノアの日焼け止め)

 

更新日 2018年11月6日
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