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「NHKすくすく子育て」「美STORY」「婦人画報」「新潮」をはじめ、多くの雑誌でご紹介いただきました

ゼノア化粧料通販・花咲 > タオル・パフ・ブラシ > 熊野化粧筆(ピンク軸ショート)

熊野化粧筆(ピンク軸ショート)

熊野化粧筆(ピンク軸ショート) ラインナップ

花咲オリジナル

世界が認めた日本の名品、広島熊野の「プロ仕様」化粧筆が、企業努力で、お買い求め頂きやすい価格になりました。
上質な毛をたっぷりと贅沢に使った化粧筆は、粉の含み具合も、使い心地も良くて、
毎日、メイクをするのが、楽しくなります。
ロングサイズのメイクブラシの「毛質とボリューム」は変えず、手にすっぽり収まる持ちやすいショート軸メイクブラシ。
携帯にも最適です。上品なパールピンク軸。
該当件数 15件の商品がございます。
 
 
 
ピンクショート・シャドーブラシ・M(花咲オリジナル)
1,998
NEW
イタチ毛使用。先端が細くコシがあるので、色の濃淡、面と線の塗りわけができ、多目的に使えます。
 
 
 
 
ピンクショート・ヤギ毛・チークブラシ(花咲オリジナル)
3,780
上質のヤギ毛をたっぷり使用。粉含みが良く、ブラシを使う角度でメイクも自由自在に。
 
 
 
 
ピンクショート・リス毛・チークブラシ(花咲オリジナル)
8,640
繊細な「高級リス毛」をたっぷり使用。ソフトな肌触りだから敏感肌の方にもお奨め。
 
 
 
 
ピンクショート・ハイライト用パウダーブラシ(花咲オリジナル)
4,536
粉含みの良い、柔らかい松リス毛を使用。パウダーが繊細に付くのでナチュラルに。
 
 
 
 
ピンクショート・シャドーブラシ・L(花咲オリジナル)
1,728
NEW
柔らかい松リス毛を使用。毛先のとがった形状で、アイホールのメイクやポイントメイクが思い通りに。
 
 
 
 
リップブラシ・プッシュアップ式(花咲オリジナル)
1,944
毛量が多く、口紅の含みが良い。ブラシの先端が細く、リップラインも描きやすい。
 
 
 
 
ピンク・眉ブラシ&コーム(花咲オリジナル)
270
ゼノアの「マユカラー」を、このブラシに取り、眉毛に付けると誰でも簡単綺麗に描けます。
 
 
 
 
ピンクショート・眉ライナー(花咲オリジナル)
1,620
廃番商品
眉毛を一本づつ描いたり、眉尻を描く時に便利。アイライナーとしても使えます。
 
こちらの商品は廃番となりました。
 
 
 
ピンクショート・ヤギ毛・フェイスブラシ(花咲オリジナル)
4,104
廃番商品
上質のヤギ毛をたっぷり使用。余分なパウダーを落とすと、顔にツヤが出ます。
 
こちらの商品は廃番となりました。
 
 
 
ピンクショート・アイライナー(花咲オリジナル)
864
廃番商品
ゼノアの「マユカラー」を使い、目尻側から目頭側にアイラインを引くと繊細なラインに。
 
こちらの商品は廃番となりました。
 
 
 
ピンクショート・スクリューブラシ(花咲オリジナル)
540
廃番商品
眉をといたり、マスカラを塗った後の処理に。
 
こちらの商品は廃番となりました。
 
 
 
ピンクショート・アイシャドーチップ(花咲オリジナル)
756
廃番商品
「チップ部分」が外れて、取りかえられるようになっています。
 
こちらの商品は廃番となりました。
 
 
 
アイシャドーチップ スペア用(花咲オリジナル)
540
標準タイプの、替えチップです。アイシャドーの色ごとに取り替えましょう。
 
 
 
 
アイシャドーチップ スペア用(細タイプ)(花咲オリジナル)
540
チップの先端が細く、アイシャドーが繊細に使いこなせます。
 
 
 
 
プチブラシ立て(花咲オリジナル)
378
プチサイズの「ブラシ立て」。ブラシを数本立てておくのに、場所を取らず、オシャレ。
 
申し訳ございませんが、
只今品切れ中です。
 
   

世界が認めた広島熊野の化粧筆
熊野の筆作りは今からおよそ160年前、江戸時代の末に始まりました。
現在は「確かな職人の技」と「品質の良さ」により、日本が誇る伝統工芸品、「熊野筆」として世界中に認められています。

プロのブラシ選びのコツを学んで、メイク上手になりましょう !

メイク用品には、ブラシが付属に付いています。
しかし、付属のブラシは、あくまで「軽いお化粧なおしのための、携帯用ブラシ」なのです。例えば、外出先で、少し薄くなった頬紅をプラスするといった用途です。
消費者としては、「そのメイク用品が、一番キレイに塗れるブラシが付いている。」と思われていたのではないでしょうか?
でも、それには理由があります。

  • メイク用品を持ち歩くには、実用的なブラシは大きすぎて、製品の中の小さなスペースに収まらない。
  • 最高の品質のブラシを付けると、製品の価格まで高くなってしまう。

そんな理由で、プロは付属のブラシを使ってモデルにメイクをすることはありません。

それでは、プロはどのようにブラシを選んでいるのでしょうか?

【1】 付けたい幅と、ほぼ同じ幅のブラシを選ぶ。
【2】希望の粒子サイズに、適量削ってくれる毛質を選ぶ。
【3】粉含みの良いブラシを選ぶ。

以上の3点が、メイクの仕上がりを決定付ける(よりナチュラルに仕上げる)主なポイントです。
例えば、シミやクスミを隠す目的で、ポイント部分を厚く塗っていたとしても、まわりをキレイにぼかせばナチュラルに仕上げることは可能なのです。
それではさらに詳しく説明して参りましょう。

【POINT1】付けたい幅とほぼ同じ幅のブラシを選ぶ

例えば頬紅の場合は、塗りたい幅にほぼ広がるブラシが必要です。
細いブラシで塗れば、どれほど上手な人が塗っても何本もの線に分かれて、ムラの原因になります。

アイシャドー用ブラシも同じです。
塗りたい幅に合ったブラシサイズで、粉含みの良いものだとボカシも簡単でナチュラルに仕上がります。


付けたい幅とほぼ同じ幅のブラシを選ぶ

【POINT2】希望の粒子サイズに、適量削ってくれる毛質を選ぶ

質が繊細であればあるほど、細かな粒子に削れます。
例えば、赤ちゃんと大人の髪の太さを思い浮かべましょう。
赤ちゃんの髪は、リス毛のブラシに近く、大人の髪は、ヤギ毛のブラシに近いです。
粉の粒子が小さいほど、何度も重ね付けができて、微妙なボカシが上手にできます。
リス毛のブラシは、1度塗りで色がクッキリ付くかといえば、少々物足りないかも知れません。
それが、リス毛のブラシの特徴です。
山羊毛のブラシはリス毛に比べ毛が太いので、1度で色は付きますが、微妙なボカシには不向きです。
絶対「リス毛」のブラシを使って頂きたいのは、シミや色むらの気になる部分に「ネオパウターファンデーション」をさらに重ね塗りする時です。
ヤギ毛のブラシは頬紅や、アクセントカラーなどを、付けるときにお奨めです。
但し、敏感肌の方や、よりナチュラルに仕上げたい方は、頬紅や、アクセントカラーを塗るときにもリス毛のブラシをお選びください。


希望の粒子サイズに、適量削ってくれる毛質を選ぶ

【POINT3】粉含みの良いブラシを選ぶ

ふんわりと粉を含み、肌にあてた時にサラサラ均等に粉を吐き出すのが良いブラシです。【ゼノア化粧料通販】のオリジナルブラシは、全てゼノアのメイク用品との相性を考えて、オーダーした製品です。



リス毛とヤギ毛ブラシの特徴の比較

あなたの肌質や目的にあったブラシをお選びください。

  リス毛 ヤギ毛
毛が柔らかく、肌ざわりが良いのは?  
敏感肌に向いているのは?  
ブラシで削れる化粧品の粒子サイズが小さいのは?  
繊細なメイクに向いているのは?  
丈夫なのは?  
ネオパウダーファンデーションを重ね付けする時にナチュラルに仕上がるのは?  
チーク用には?
アクセントカラー用には?
余分に付いたパウダーをはらい、顔にツヤを出すには?  
お買い得なのは?  
プレゼント用にはどちらがおすすめ?

CHECK「きれいメイクがずっと続く !」ブラシの上手なお手入れ方法

質な天然毛をふんだんに用いたブラシは、お手入れすることで、メイクがより美しく仕上がります。
お手入れのコツを覚えて、いつでも綺麗をキープしましょう!

 
更新日 2019年7月8日
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